元のスレッド

ジューンプライドだけどさ

1 名前:さっちゃんももんがー ◆KsVvjGuo :02/06/01 08:17 ID:TAe9adjs
別にいいんだけどさ

2 名前:名無しさん :02/06/01 08:18 ID:0P5Iy066
わかってるよ

3 名前:名無しさん :02/06/01 08:25 ID:mRLlyGgg
>>1
もしかして菅原祥子のファン?

4 名前:さっちゃんももんがー ◆KsVvjGuo :02/06/01 08:34 ID:TAe9adjs
>>3
ま、そんな感じ


5 名前:寿司の元締め :02/06/01 08:35 ID:EL1sZUi6
結婚し

6 名前:さっちゃんももんがー ◆KsVvjGuo :02/06/01 08:49 ID:TAe9adjs
ちょっとはすごいと思っていたけど、やっぱりあっちのヤンキーは凄い!。
チーマー系の人が一杯いた。我ながらちょっとビビってしまった。ほんのちこっとのことだけど。
沖縄の夜は感動した。族のみなさんが単車をころがして騒音をたてていた。
僕は思わず言ってしまった。
「かっけ〜!あんーまぃぃ!」と。単車のレベルが違っていた。
アップハンに直管、三段シート、風防がついていた。沖縄ヤンキーの制服も凄かった。
短ランにスーパドカン。またしても僕は言った。「あいだば、わーさもでぎるやー!!」と。
沖縄ヤンキー恐るべし・・・
そして、旅行から帰って、マグワイア(仮)大改造計画が始まった。まず、手始めに・・・。
わーは、修学旅行に行く前から計画を練っていた。それはタバコをどうやって吸おうかということである。
「絶対見つからないぞ!!」と思いながら、制服の裏ポケットに大事に入れて持っていったのである。
あるホテルについて僕は思った。「今だ!!!!ヘッヘッヘヘへ。灰皿が最初から置いてある。
何の戸惑いもなくタバコに火をつけた。『ポッ』!!ス〜〜〜、、、ハァ〜〜。・・・・『うまいっ!』。
僕はこの瞬間いい気分になっていた。タバコを吸った喜びと同時に、先生がいつ来るかわからないスリル感。
そして何よりもタバコを吸ったことで先生に勝ったという気分になったことである。隠れて吸う
タバコは最高に旨い。一度この快感を知ってしまえば、楽しくてやめられなくなる。
僕たち3人は一服が終わり、一息ついた。部屋の中は煙でいっぱいだったので窓を開けた。
と、その瞬間『ガチャ!』しまったアー!!先生が開けて入ってきた。
この煙と匂い、しかも、目の前には灰皿。一瞬間があった。終わった・・・。
もちろん、このあとは説教である。ある先生「全部出せ!」、ある先生「楽しい修学旅行にしよう」と。
結局、タバコは全部没収。ライター没収。「ハア〜」やられた。
先生を甘く見ていた。これからは見張りをつけて対抗していこうと思う。
俺達を甘く見るなよ。次に捕まることはもうない!!『フハッハッハッハッハーー』

7 名前:名無しさん :02/06/01 08:54 ID:mRLlyGgg
プライドをブッとばせ!

8 名前:名無しさん :02/06/01 08:57 ID:q/bF6Vlw
何の小説でしょうか


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