元のスレッド
サウンドノベル Classic
- 1 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/03 05:19 ID:KxUtzY7U
- そう、犯人は目の前にいるこの男だ。
「お前のやったことは許されないんだ!!」
僕は・・・
A. 犯人に殴りかかった
B. 犯人を2ちゃんねるに誘った
C. 犯人と飲んだ。
D. 犯人を犯した(;´Д`)ハァハァ
- 2 名前:名無しさん :02/07/03 05:20 ID:49Puhm8A
- B
- 3 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/03 05:22 ID:KxUtzY7U
- 犯人は、2ちゃんねるにはまったようだ。
パソコンの前でひとりで「オマエモナー」と叫んでいる姿は見るに耐えない。
僕は・・・
A, 今のうちに通報しますた
B. 一緒になって「オマエモナー」って叫ぶ
C. 犯人を犯した(;´Д`)ハァハァ
つーか、次から選択肢選んだ人が話の続き書いてくれ・・・。
- 4 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/03 12:25 ID:KxUtzY7U
- B
一緒になってオマエモナーって叫んだ僕は、
犯人に撲殺されますた。
-------------------------------------Fin
次の人、新しい話キボンヌ
- 5 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/07 00:28 ID:VcvemRKM
- 彼を捜す内にすっかり辺りは静寂の闇へと包まれた。
帰り道を見失った私は仄かな明かりを見つけ安堵した。
「助かったわ・・・。こんな所に民家があったのね」
私は恐怖から足早にその屋敷に近づいた。
一瞬、私の背中に電撃の様に寒気が襲った。
錆びた・・・鉄の匂い・・・。これは・・・
・・・・・・・・・血・・・・・・・・・
だが、匂いは一瞬で今は森林の青臭い匂いに戻っている。
不吉な予感。
まさか、それがこれから襲いかかる恐怖の出来事だと思いもしなかった・・・。
私はドアをノックした。
すると・・・
A. 老婆が出た
B. ギコ猫が出た
C. 擬似生物らくつー ◆EDEN/v7タンが出た
D. 誰も出なかった。
- 6 名前:名無しさん :02/07/07 08:28 ID:SPY.QB6Q
- C
- 7 名前:名無しさん :02/07/07 08:40 ID:VX6Qn2RY
- 突如、物凄い形相でギコ猫がドアを蹴破って出てきた。。
しかし、何故かギコ猫は裸………緊張感の欠片もなくなった。
あの〜、、、
A.(;´Д`)『黒くて汚いですね』
B.(;´Д`)『勃起してますよ』
C.犯す
D.しゃぶる
- 8 名前:名無しさん :02/07/07 08:48 ID:bLAeEtL2
- C
- 9 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/07 09:38 ID:VcvemRKM
- ギコ猫の領海を侵したのだろう、牙を向いて今にも襲い掛かりそうだ。
私は素早くドアでギコ猫を飛ばし、屋敷の中のドアに辿りつき、
力任せに開けた。
埃まみれになりながら、私はなんとか、ギコ猫の追ってを逃れた。
此処は通路らしい。
さて、何処に行く?
A.右に行く。
B.左に行く。
C.正面のドアに行く。
D.2階に行く。
- 10 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/08 16:46 ID:KxUtzY7U
- Cでファイナルマンセー(再
- 11 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/08 17:18 ID:VcvemRKM
- ふと、正面をみると、造りが重厚なドアがあった。
先ほど私が入ったのは使われていない裏口だったのだろう。
此方のドアノブには埃は積もっていなかった。
私はドアノブに手を掛けると、そっと、開けてみた。
そこは食堂らしかった。
「・・・蝋燭に火がついてる。ギコ猫以外、誰かいるんだわ」
でも、人の気配はない。
すると・・・。
A.後ろで人の気配がした。
B.正面のドアに行く。
C.巨乳でロリのメイドが出てきた。
D.注文の多い料理店を思い出した。
- 12 名前:名無しさん :02/07/08 17:19 ID:0reTKBJM
- >>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1
>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1>>1
- 13 名前:名無しさん :02/07/15 14:02 ID:FlevubgQ
- ageageage
- 14 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/24 21:37 ID:K5W/Sb9.
- age
- 15 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/25 17:25 ID:KxUtzY7U
- 続けよう・・・
D 注文の多い料理店を思い出した。
あの宮沢賢治の物語だ。
旅人が注文されて最後にはギコ猫に食べられそうになるという話だった。
私は、それを警戒して、注文をチェックしてみた。
「思ったとおりだ」
そこに書いてあったのは、一枚のエロ写真。
私は・・・
A.エロ写真をいただいた
B.あやしかったのでエロ写真には手をつけなかった
C.エロ写真で(;´Д`)ハァハァした
D.エロ写真に見とれていた
- 16 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/25 21:38 ID:K5W/Sb9.
- D.エロ写真に見とれていた
そこそこ男前非童貞絶倫20代タンと、羹彝今月号 ◆AHOOOT.2タンの
モーホー写真!!
此処は!!
A.SMショー店だった。
B.SM考察隊タンの隠れ家だった。
C.そこそこ男前非童貞絶倫20代タンの誘拐監禁現場だった。
D.ロリ写真が良いと地団駄したのだった。
- 17 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/26 13:24 ID:KxUtzY7U
- C そこそこ男前非童貞絶倫20代タンの誘拐監禁現場だった。
私はとにかくその2人を探すことにした。
蝋燭がここにあることを考えると2人は近くにいるのだろう。
その時!!
正面のドアの方からこの世のものとは思えないほどの叫び声が!!
私は・・・
A.正面のドアをそっとあけてみた
B.聞き耳をたてた
C.裏口から逃げ出した
D.叫び声でハァハァした
- 18 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/26 13:29 ID:K5W/Sb9.
- B.聞き耳をたてた
ドアに耳を近づけてみると、鞭で叩かれている様な音が聞こえる。
私はそっと、ドアを開け、隙間から見たものは!!
A.そこそこ男前非童貞絶倫20代の三角椅子拷問
B.そこそこ男前非童貞絶倫20代のクスコ責め
C.そこそこ男前非童貞絶倫20代の惨殺死体
D.でちゅが801好きで困る
- 19 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/26 13:45 ID:KxUtzY7U
- A.そこそこ男前非童貞絶倫20代の三角椅子拷問
その空間は私の想像を絶していた。
そこは、男の肉の宴だった。
複数の男が、そこそこ男前非童貞絶倫20代を拷問にかけている。
・・・否、拷問というべきなのか?
私はただ呆然と立ち尽くすことしかできなかった。
・・・だが。
「おい、そこに誰かいるぞ!」
・・・しまった、見つかった!
私は・・・
A.一目散に逃げようとした
B.話をしてみることにした
C.とりあえずハァハァしてみた
D.このスレは糞スレだ!!
- 20 名前:( ゚Д゚)<ボクメーツ ◆iboKUMEQ :02/07/26 13:47 ID:4W1D9rIM
- ( ゚Д゚)<A
- 21 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/26 13:50 ID:K5W/Sb9.
- B.話をしてみることにした
話をしてみることにした。いや、それどころか、
鞭を携えて、参加してみた。
自分にこんな性癖があったなんて!!
私は・・
A.鞭を振り振りチーパッパと歌った。
B.三角椅子の角度を鋭くしてみた。
C.ショタを捜した。
D.サイト捜さなきゃ!
- 22 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/26 13:50 ID:K5W/Sb9.
- >>21 スマソ
- 23 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/26 14:13 ID:KxUtzY7U
- B.三角椅子の角度を鋭くしてみた。
「うぐっ、あはぁ・・・」
そこ男はさらに叫びだした。
私は、無我夢中で拷問し続けた。
しかし、ドアが突然開いた!
「警察だ!!」
(゚д゚)マズー
私は・・・
A.逃げ出した
B.しかしまわりこまれた
C.警察の攻撃
D.全滅した・・・
- 24 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/30 10:27 ID:KxUtzY7U
- D.全滅した
「おお、勇者よ、死んでしまうとは何事だ。今一度機会をあたえようぞ。
おぬしが次のレベルになるには、65535の経験が必要じゃ。
では、行くのじゃ!!」
というわけで、私はもう一度さっきの誘拐監禁現場へ向かうことに。
しかし、あの場面でいきなり警察がきたらどうしようもないだろ・・・。
うーむ、選択が間違っていたのか・・・。
と、そこに青いぷにょぷにょの物体が7つほど!!
「・・・・スラ仏だ!!」
私は・・・
A 戦う
B 逃げる
C 防御
D 魔法
- 25 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/07/30 11:57 ID:K5W/Sb9.
- C 防御
スラ仏は私に襲い掛かると私の白魚の様な美しい腕に襲い掛かった。
「怖くない。怖くない。私は敵じゃないわ」
等と、ナウシカ作戦に出たが、様子がおかしい。
耳がない。
ナウシカ作戦失敗。
襲い掛かってきた、スラ仏は痛くも痒くもない。
?
不思議に思っていると、スラ仏がいる周辺の服が溶け出した!
「何!!これ!!!」
男性お待ち兼ねの展開か?
すると、奥から誰かの声が!
「スライムとは悪意の塊なのですよ。本来恐ろしいものなのです。
見くびりましたね。」
「誰!」
「僕ですよ・・・・」
其処には・・・
A 機械男爵
B でちゅ好みの美少年
C 鼻フック装着済みのそこそこ男前非童貞絶倫20代
D 擬似生物らくつー好みの団地妻
- 26 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/30 12:47 ID:KxUtzY7U
- C 鼻フック装着済みのそこそこ男前非童貞絶倫20代
「うまく逃げ出せたようだな・・・」
とそこ男は言った。
「いや、全滅したんだが・・・」
私は、これまでのいきさつを説明した。
「・・・・なるほどな」
服は依然溶け続けているが、私は気にしなかった。
「ん・・・?」
そこ男の様子が変だ。
A.そこ男は私に襲い掛かった
B.そこ男はそこで立小便をした
C.そこ男は女の名前を叫びだした
D.そこ男はわけわからん叫び声で2ゲットした
- 27 名前:羹彝今月号 ◆AHOOOT.2 :02/07/30 14:10 ID:9ODcYWws
- A?
- 28 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/07/31 00:50 ID:KxUtzY7U
- >>27
選択したらその続きを自分で書いてホスィ・・・。
A.そこ男は私に襲い掛かった
そこ男の攻撃!!
「あべし!!」
私は攻撃をかわした。
私は・・・・逃げ出した。
走って、走って、走り続けた。
どのくらい走っただろう・・・。
気が付くと、森の中にいた。どこをどう走ってきたのかわからない・・・。
「とりあえず、森を出ないと・・・」
道は、今来た道を含めて3つに分かれている。
便宜上、今来た道を北として東、南に続いている。
私は、
A.北へ進んだ
B.東へ進んだ
C.南へ進んだ
D.その場で立ち尽くした
- 29 名前:.。o○ :02/07/31 10:56 ID:ZsGAn3ec
- D:私はその場で立ち尽くした
これ以上、ガムシャラに走っても埒が明かないので
少し、休憩して考えることにした。
・・・・・どれくらいたったのだろう?
私は回りを見渡した後、マキを集めてそこで火を起し
暖を取り食事をすることにした。
私は、
A:鞄からイモリの干物を取り出した。
B:鞄からイモリの干物を取り出した?
C:鞄からイモリの干物を取り出した!
D:鞄からタモリのサングラスを取り出した。
- 30 名前:擬似生物らくつー ◆EDEN/v7. :02/08/01 07:17 ID:KxUtzY7U
- B:鞄からイモリの干物を取り出した?
イモリの干物だと思ったのもつかの間、それは明らかに人間の手首の干物・・・
なぜ、こんなものが鞄の中に・・・。
私は、ただ呆然とすることしかできなかった。
「ギャー!!」
悲鳴だ!!
私は、
A 悲鳴のする方へ行ってみた
B 悲鳴を無視して、逃げることにした
C 対抗すべく、悲鳴をあげてみた
D 悲鳴がショボイと思った
- 31 名前:.。o○ :02/08/01 10:11 ID:IQNcsZ9k
- C 対抗すべく、悲鳴をあげてみた
だが、あまり意味はなかったようだ
聞こえる悲鳴は更に大きくなる。
私はなぜか頭にきたので悲鳴の聞こえる方に歩いていった
しばらく歩いた視界のの先には崖がある、悲鳴は近づくにつれ
大きくなる・・・・・
「いったい、どこから悲鳴が聞こえるのだろう?」
私は崖を覗き込んだ。その時・・
A その時!後ろから何者かに突き落とされて崖から転げ落ちシボーン エピローグへ
B その時!後ろから何者かが突き落としに来たが間一髪かわした。
C その時!鞄に入っていた手首の干物を崖から落としてしまった。
D その時!足元にある何かを踏んでしまったそれはピカチューの・・・
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