元のスレッド

昨日、、、オヤジが逝きました。

1 名前:ムスコ :02/07/15 17:09 ID:ZkdIlTrc
最後は川島和津美でイったそうです

2 名前:名無しさん :02/07/15 17:10 ID:VgkP1cD2
2


3 名前:名無しさん :02/07/15 17:10 ID:erQUFFOo
ほぅ…

4 名前:漬け物会長 ◆O9LTAfmk :02/07/15 17:11 ID:M4NZbnmU
オレのオヤジは刺殺されちゃったよ(w

5 名前:疾風猛虎会(∪●´Д`)つ ◆bBBLZ1gg :02/07/15 17:13 ID:xXs8b/cI
´Д`)つ<漬け物・・・・会・・・長・・・

6 名前:まろ ◆poqv9TV. :02/07/15 17:14 ID:FxDC37.6
おろろ(´Д`)?

7 名前:名無しさん :02/07/15 17:15 ID:lWwwSqW6
最後は川島和津美でイったそうです

8 名前:名無しさん :02/07/15 17:17 ID:lWwwSqW6
ためらいがちな鼻息。そして奈津美は睫を濡らしてくわえた。濡れている、というよりも吸いこまれた、と思った。
ほんのりと温かい。長い髪が床の上をはっている。上から見下ろす奈津美の丸い頭がいとおしかった。ちいさくて、
何も入ってなさそうなのに、殴ればもげてしまいそうなほどはかないのに、色々なことを考えいて、しかしいまは快楽と
服従の精神に身を委ねて、ゆらゆらと俺のものをくわえている。
「……っ……っ……っ……」
熱のこもった吐息だけがすべてだ。その舌は先端を軽くくすぐり、軽く円を描いて、つっと下降して窪みを丹念に舐めまわす。
俺は軽くうめいて、奈津美の頭に手を回した。ピクン、と身体が緊張して、奈津美が俺を見上げる。いつも溌剌と輝いている
瞳が今は乱れた水面のようだ。そして粘性を帯びて俺をからめとろうとする。何本かの髪の毛が頬にはりついて艶やかだった。
不自然に紅潮した面と、赤い唇。これが……本当に、あの、奈津美なのか……
「なっち……」
俺は十数年呼びなれた名前で呼んだ。奈津美のうるんだ瞳が大きくなった。そしてすぐにそれを細めると、そのまま俺をじっと見つめていった。
「好き……」
妙にしっとりとした声。奈津美が……あの奈津美が本当にこんな声を出すようになるとは。
感慨と、妙な悔しさと、それ以上の快楽が心を満たした。校庭を、満面の笑顔で颯爽と走っていた奈津美はもはや遠かった。
奈津美がすっと身を寄せる。下腹部にサラサラした感触と彼女の体温が感じられた。
俺がゆっくりと後頭部をなでてやると、奈津美はいっそう強く身をくねらせた。子猫のようだった。


9 名前:名無しさん :02/07/22 16:35 ID:B.xnoZ3M
クラウンって圧縮全然はいらねぇ


戻る
DAT2HTML 0.26 Converted.