元のスレッド

別れの言葉

1 名前:相対性ロンリー :02/09/27 00:35 ID:oORiAycs
今日悲しいことにクラウンの優秀な仲間が二人もクラウンをさりました
いままでみんなも彼らにお世話になったので彼らに送る言葉を
書きましょうそしていつかまた帰ってきてくれることを願って


2 名前:2 :02/09/27 00:35 ID:QuRpUr.k
2

3 名前:名無しさん :02/09/27 00:35 ID:M.y.L7uU
さよなら漬け物。

4 名前:◆THUGDGlY :02/09/27 00:38 ID:v0/eIreU
バートン君以外に誰がさりますたか?

5 名前:相対性ロンリー :02/09/27 00:39 ID:oORiAycs
sdhjky「Lv2」君へ君とはあまり語らなかったけど君の意味不明な名前が
かきこまれなくなるのはさびしいまたいつでも戻ってきてくれ
バートンへバートンはいつも俺がかきこんだらロンリーと元気に呼んでくれた
もうそれがないと思うと寂しいいつでも俺のスレにきてくれできたら名無しじゃなく
バートンで最後にバーントシェンナ

6 名前:相対性ロンリー :02/09/27 00:41 ID:oORiAycs
みんな恥ずかしがらずにかけれ

7 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/09/27 00:41 ID:pxjqzBqU
でちゅも引退カキコしているのに、無視か!!でちゅ

8 名前:サララ ◆xBEMaxNY :02/09/27 00:41 ID:.k4rOKRA
さいならっきょ

9 名前:3号@借り物PC :02/09/27 00:41 ID:V80Azjbg
>>5
どこ縦読み?

10 名前:バーント ◆BURNTgcE :02/09/27 00:42 ID:S2ciG5TU
ありがとうしか言えないよもうそれ以上書かないでおくれ辛くなるから

11 名前:相対性ロンリー :02/09/27 00:42 ID:oORiAycs
でちゅは遺言だろ

12 名前:名無しさん :02/09/27 00:42 ID:tQZQYAEc
eee

13 名前:相対性ロンリー :02/09/27 00:43 ID:oORiAycs
バートンどうせROMんだから引退すんなよ

14 名前:でちゅ ◆nUfAoCts :02/09/27 00:44 ID:pxjqzBqU
2人とも、クラウンに戻ってくるって、ゆーてるけど、
ラウンジャーになってたら、
月に一度はお仕置きよ!!   〜゚・_・゚〜

15 名前:名無しさん :02/09/27 00:45 ID:M.y.L7uU
・わかってる、わかってる。ホテルの部屋で生まれて……ちくしょう、ホテルの部屋で死ぬんだ。
byユージン・オニール(劇作家)


16 名前:相対性ロンリー :02/09/27 00:45 ID:oORiAycs
そのとおりら運ジャーになるくらいならここで腹を切ろう

17 名前:名無しさん :02/09/27 00:46 ID:VjiMpFCk
出会いがあれば別れもある

18 名前:3号@借り物PC :02/09/27 00:46 ID:V80Azjbg
>>16
さっそくうp♪

19 名前:名無しさん :02/09/27 00:46 ID:M.y.L7uU
>>7
ん?でちゅも引退?

20 名前:相対性ロンリー :02/09/27 00:46 ID:oORiAycs
ううもう俺のスレびゃうたとあと数人しかこねーじゃねーか

21 名前:もとこ@なでしこ ◆agr3ybx2 :02/09/27 00:47 ID:EEjTQVg6
おくる〜ことば〜
????なんて〜なげく〜よりも〜
ひとをしんじて〜きずsyくほうがいい〜
???ないで〜優しさ〜なんか臆病者のいいわけだか〜ら〜

優しさが臆病者の言い訳?
あんま覚えてないけどどういうことだ?

22 名前:相対性ロンリー :02/09/27 00:53 ID:oORiAycs
最後にバートンたまに覗けよいつでも歓迎だぞ
俺は今日ちとショックなのでクラウンは早引きさしてもらう
シャあ専用で憂さ晴らししてくる

23 名前:バーント ◆BURNTgcE :02/09/27 00:56 ID:S2ciG5TU
わかった約束する。そんじゃおやすみ

24 名前:名無しさん :02/09/27 12:58 ID:DIkrwjHE
 

25 名前:名無しさん :02/09/27 13:00 ID:6MiXEzkI
総理大臣 「>>1様のおなり。>>1様のおなり。>>1様のおなり。」
        (群衆「ウラー」と叫ぶ。 兵士達平伏する。輿の扉開く。>>1は元気に飛び出す。ほとんど裸。歓迎の叫び声が突然止む。)
王女   「あっ。」(目を逸らす。)
将軍   「平伏ーー直れ。」(兵士達、立ち上がる。>>1を見て、再び恥ずかしさのあまり平伏する。)
>>1   「(優雅に。)この世で一番豪華な衣装と雖も、この私の心に燃え上がっている炎を包み隠すことは出来ますまい。」
王女   「パパ、こんどこそ分ったでしょう、>>1が馬鹿だって事が。」
>>1   「御機嫌よう、父王。」
父王   「御機嫌よう、>>1。(ひそひそ声で。)何をやっているんだ。そんな恰好で国民の前に出るなんて、気でも狂ったか。」
>>1   「(ひそひそ声で。)ええっ? と言うとつまり父王、あなたも。ハッハッハ。」
父王   「『あなたも』とは何だ。」
>>1   「その地位に相応しくないか、または馬鹿。この織物が見えない者は、その地位に相応しくないか、または馬鹿なんだ。」
父王   「この織物が見える奴が馬鹿なんだ。この愚か者めが。」

子供   「パパ、あの人裸だね。」「裸だよ。太ってるなあ。」
   ーー見ろ、>>1のおなかの所にイボがあるぞ。それなのにスレを立てるのか。
   ーー見ろ、>>1のおなかはまるで西瓜じゃないか。それなのにモテたいなんて、聞いて呆れらあ。
   ーーおできだ。あそこに、おできがあるぞ。そこに赤チン塗ってらあ。



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