元のスレッド

都営バスの色に(;´Д`)…ハァハァ

1 名前:267 :02/10/24 16:04 ID:cWK007Rg
排気ガスでるとこに突っ込んじゃいそうです。わたすのあばれん棒を


2 名前:sdhjky「Lv2」 ◆RsMbI9d6 :02/10/24 16:06 ID:vP41BZfk
ひょう

3 名前:ニモ :02/10/24 17:03 ID:f.cTbgPs
我々はこのようなスレを立ててしまった1を上げ奉る邪教が存在するという報を受け、一
路南米の奥地へと飛んだ。
「マンセー…マンセー…」
鬱蒼とした森林の奥深くに響く奇怪な声。我々は彼らに捕まらないように慎重に歩を進め、
その現場を撮影する事に成功した。
集落の中心に置かれたパソコンのディスプレイを必死になって拝み続ける数十、数百の土
人達。
こんな文明とは遠く掛け離れた地であのような機材が何故存在するのか?
我々の興味が尽きる事はなかった。
「アオーリ…アオーリ…」
ふと気付けば族長とおぼしき巨大な背丈の男がそんな呪文を呟きながらキーボードの前で
怪しい踊りを披露している。
一体彼らの目的は? その行動原理は一体何なのか?
果てしない好奇心にかられ、一歩近付いた瞬間。
「チューボーハッケン! アボーーーーーン! アボーーーーーーン!」
族長のそんな声と共にたちまち発見されてしまう我々。土人達が鬼気迫る表情で我々に襲
い掛かって来る。
我々は手に持っていた銃器を使い何とかその場からの脱出に成功するが被害は甚大だった。
何よりあの現場を捉えたビデオカメラを壊されたのが一番の痛手と言えるだろう。
「まあ、食べられなかっただけでもよしとするか…」
我々はそう慰め合いながら逃げるように日本への帰路につく。しかし平和的な部族が住む
と言われるあの集落で一体何があったのか? 何があそこまで彼らを狂わせてしまったの
か? 我々は彼らの人生を変えてしまった1に対して激しい嫌悪感とおぞけるような恐怖
を感じる事しか出来なかった…。


4 名前:名無しさん :02/10/24 17:04 ID:REezIz3M
ここにまた一人天才が生まれた


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