元のスレッド
あのね・・・・・
- 1 名前:Classical名無しさん :04/05/06 20:28 ID:361DAJtQ
- キムチ好き。
- 2 名前:名前はわかりません :04/05/06 20:29 ID:zxk8DTXo
- ひといない。
- 3 名前:Classical名無しさん :04/05/06 20:38 ID:xJ3F22gE
- ひどいな。
- 4 名前:きた ◆avs3HxXk :04/05/06 20:40 ID:fKfZD6VQ
- タンタン何とかっていうラーメン屋さんに行くと
サービスでキムチがいくらでも食べられる
がつがつ食べてしまう おいしい
- 5 名前:Classical名無しさん :04/05/06 20:46 ID:iOh0OkkY
- 只でキムチ食えるラーメン屋、結構多いよね
- 6 名前:SM考察隊 :04/05/06 22:29 ID:FrfRReAg
- 「Qったろうはねえ〜」と歌いたくなる昭和生まれです
- 7 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:32 ID:QL4kv17A
- にらの方が好き
- 8 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:32 ID:TgTwKvc2
- >>7
好き
- 9 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:33 ID:QL4kv17A
- にらうまいよな。辛いにら。
- 10 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:44 ID:OVUQP3Gw
- >>6
え、、、それは普通だろ?
- 11 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:45 ID:QL4kv17A
- ジェネレーションギャップを感じます
- 12 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:47 ID:5GQ7iVTM
- Q太郎といえば
「キュッ!キュッ!キュッ!おばけのキュッ!ぼくはおばけのQ太郎・・」
を思い出すオレはどうする?
- 13 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:48 ID:7/ega4eg
- しかしニラをただで食えるラーメン屋はいやだな。
- 14 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:49 ID:QL4kv17A
- なんで?いいじゃん?ただだよ?
- 15 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:49 ID:OVUQP3Gw
- てことは、、田舎道@はっぴいえんどとか知らない世代?
- 16 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:51 ID:OVUQP3Gw
- >>12
昭和ヒトケタ?
- 17 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:51 ID:7/ega4eg
- そんなラーメン屋があってみろ、店からニラの臭いしかしないぞ。
何屋だよお前は、って話だろうが。
- 18 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:52 ID:QL4kv17A
- ただに勝るものなし!!!!!おごりに勝るものなし!!!!
- 19 名前:Classical名無しさん :04/05/06 22:54 ID:OVUQP3Gw
- あ、なんだ俺のID、「おhぁきゅうPさん」て読めるな
- 20 名前:A.C.(,,´■ё■)y━~~~ ◆NCC3280A :04/05/06 23:01 ID:cc17f61o
- >>17
在るんだよそれが大阪市内の真ん中に。キムチとニラ入れ放題の店が。
オレは二度と行かないけどな。w
- 21 名前:Classical名無しさん :04/05/06 23:05 ID:iOh0OkkY
- >>20
それ天王寺?
- 22 名前:Classical名無しさん :04/05/06 23:05 ID:7/ega4eg
- あるのか・・・
やっぱり大阪だな。
今度帰ったら探してみよ。
- 23 名前:A.C.(,,´■ё■)y━~~~ ◆NCC3280A :04/05/06 23:12 ID:cc17f61o
- >>21
「金龍ラーメン道頓堀店」
http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kinki/Osaka/guide/0304/U0001013203.html
九州のチェーンなのかな?それとも大阪固有の金龍?
つーか家族で食事する所じゃないだろ。w
- 24 名前:Classical名無しさん :04/05/06 23:27 ID:iOh0OkkY
- >>23
あぁ、そこか。
個人的にニラのにおいはあまり気にならんのだが、
確かにあんまり家族で行くようなところじゃないなとは俺も思うw
- 25 名前:Classical名無しさん :04/05/06 23:32 ID:HR7z6PrE
- 俺の時代は・・・くえーすちょん♪くえーすちょん♪ぼく・オバッキュ!・・だったな
- 26 名前:ヒマ糞J ◆U/JAP/UM :04/05/06 23:34 ID:NK/50mzY
- ちげ鍋
- 27 名前:パクチョイ ◆IFAndrew :04/05/07 02:14 ID:ZgM3FcK6
- >>1
イキナリ俺の常駐板で告白されても困る!!!!!!!
- 28 名前:綿矢りさにINSERT権限が欲しい麻巳子 ◆MAMIKO.s :04/05/07 11:52 ID:xKnEyOhY
- 重複スレ
ハクサイ
http://sports2.2ch.net/test/read.cgi/entrance2/1078794396/
- 29 名前:北原愛子 :04/05/24 00:29 ID:es52lQi.
- ぉ
- 30 名前:小鳥 :04/05/31 21:46 ID:VabVeHrM
- このスレ使われてないみたいだから
小鳥もらうね。
- 31 名前:小鳥 :04/05/31 21:47 ID:VabVeHrM
- 小鳥、最近
病気が悪化してるらしい。
お薬が沢山増えた。
- 32 名前:小鳥 :04/05/31 21:48 ID:VabVeHrM
- でも、薬飲まなくちゃいけないのとか
すごくよく自分でもわかってるんだけど、
声が「飲むな」って言うからここ4日間くらいずっと飲んでなかった。
それがバレてお母さんにさっき飲まされた。
よくなるかな。
- 33 名前:小鳥 :04/05/31 21:50 ID:VabVeHrM
- 障害者手帳とか、欲しいな、って最近よく思う。
そしたら、入院費とか安くなるらしいし、
バスとか、高速代も安くなるんでしょ?
もし、入院する事になったら、その前に取っておこうかと思う。
- 34 名前:小鳥 :04/05/31 21:54 ID:VabVeHrM
- 小鳥、最近ユウヤ君っていう友達ができた。
- 35 名前:小鳥 :04/05/31 21:58 ID:VabVeHrM
- 会った事ないけど。
- 36 名前:小鳥 :04/05/31 22:00 ID:VabVeHrM
- 毎日メールが来るんだけど、そのメールの内容が面白い。
- 37 名前:小鳥 :04/05/31 22:02 ID:VabVeHrM
- 私の写真と、私が描いた絵とか作ったアクセサリーとかの写真と
あと、色々送ったら、「君、不思議だね」
とか言われた。
不思議って言われるのは何年ぶりですかね・・・
- 38 名前:小鳥 :04/05/31 22:11 ID:VabVeHrM
- 会った事もないのに、「君のことをもっと知りたいんだ!」とかって
電話してくるユウヤ君は最高に面白いとか思ってしまった。
というか、小鳥は病気がよくないので、
なんでも、面白い方向に持っていってしまうのかもしれない。
彼はもしかしたら真剣だったりするのでしょうか。
- 39 名前:小鳥 :04/05/31 22:11 ID:VabVeHrM
- あれなんだよね、ユウヤ君とメールしたり、電話してると
某○○研が頭に浮かぶ・・・
- 40 名前:小鳥 :04/05/31 22:14 ID:VabVeHrM
- 小鳥の数少ない大事な人に鰐ちゃんと言う人がいるんですが、
鰐ちゃんココ来てくれるのかしら・・・
もし、来てくれなくても、独り言続けよう。。
- 41 名前:小鳥 :04/05/31 23:01 ID:VabVeHrM
- 幻聴。
どんな幻聴?
・近所にいそうな、お喋り好きの主婦達
・老婆の昔話
・赤ちゃんの声
・鳴りもしない携帯の音
・降ってもいない雨の音
- 42 名前:小鳥 :04/06/01 14:02 ID:VabVeHrM
- 老婆が言ってた事。
私は薬を飲んだら余計に悪化するかもしれないよ、という事。
彼女の昔話。
私の昔話。
時々何を言ってるのかわからないけど
何か喋ってる事がある。。。
- 43 名前:小鳥 :04/06/01 14:15 ID:VabVeHrM
- 「紅もゆる 太陽の 光はいつしか 色あせて
黒く にごりて 灰色の 鉛の球と 変わる日を
耐えに耐えにし 年月の いまあけそめて 清らかなる
天地ゆたかに 萌えもえて 春うららかに 陽光の
己も各も 心の花 いつまでも 種子のまま あらずにけり
つぼみとなり 花咲かせよ
聖水 たえず 注ぎかけ 色とりどりの 球の花
早う 咲かせて 乱れ狂い 華となれ
毒蛾もあれば 益蛾もあろう
しかと見極め おのがの道を進まれよ」
- 44 名前:小鳥 :04/06/01 16:33 ID:VabVeHrM
- 私が湯に浸かっていると、突然ホテルが揺れはじめ、壁がガタガタと音をたて、
壁や床のタイルがボロボロと割れていった。
地震?
私はそう思ったが、その時、バルトルからの通信が入った。
「マリコさん!・・・無事・・ですか?・・・早く!!ここから逃げ・・マリコさ・・!!」
回線が不安定なようだ。
バルトルは今どこにいるのだろう。
彼は逃げろと私に言った、でもどこに?
とにかく私は服を急いで着、ホテルの非常階段を降り、フロントまで向かった。
「あっ」
私はその光景を目にして思わず声をあげた。
人が死んでいる。沢山の人が。従業員や客やセキリュティーの兵士を含めて全員が
どずぐろい血の海の中で死んでいる。
どうなっているんだ。
私はパニックになりかけたが、後ろからバルトルの叫ぶ声にハッとし、
「マリコさん!そこにいては危険です!すぐまた、連合軍がやってきます!!
早く!私の後をついて来てください!」
考える余地もなく私はひたすら彼の後ろを走り、
沢山の死体を踏みつけながらも必死で、フロントを抜け、ホテルの裏へ出た。
- 45 名前:小鳥 :04/06/01 17:08 ID:VabVeHrM
- 「ちょっと・・・これ、どうなってるのよ・・・」
私は息を切らしながらバルトルに言った。
「シッ。ここではまだ何も話さないで下さい。まだ周りには
奴等が私達を狙っています。」
奴等ってなんなのよ!、そう口にしたかったが、バルトルの真剣な面持ちを前に、
私は何も言葉が出ず、ただ、「わかった」というように、首をゆっくり縦にふった。
「ここから、また、かなりの距離を走ります。安全が確保されるまで休憩は
できません。もし、あなたが走る事ができなくなった場合は、
あなたを置いていく事になります。私もできるだけはそうしたくありません。ですから、」
「わかったわ」
私はバルトルの喋りを遮って答えた。
「大丈夫、走るのには自信があるのよ、私はずっと長距離走のランナーを
やっていたし。でも、ねぇ、これはいったいどうなってるのよ、さっきの死体は何?
少しは私に今の状況を説明してくれる?」
「すみません、そのような事を話している時間は無いんです。マリコさん、銃は使えますか?」
銃?銃なんて一度も触れたことがない。ましてや他人に対して撃ったことなんて・・・
「わかりました、では、今からあなたに操作方法を教えますから。
M16A3。フルオートでも撃てますが、撃つのは敵が3m以内に近づいた時だけにして下さい。
4発までです。いいですね?まず、セイフティをセミに変えてください。そして、これがトリガー。
撃つ時はここを引きます。弾がなくなったら、トリガーの左上にある、このボタンを押してください。
新しい、マガジンを押し入れて、さっきと同じボタンを押せばまた撃てるようになります。」
バルトルは次から次へと武器を出し、説明していく。それを理解するのに
必死で、私はその時上空から沢山の榴弾が降ってくるのにも気づかなかった。
- 46 名前:小鳥 :04/06/01 17:44 ID:VabVeHrM
- 「マリコ」
バルトルが私の名を呼んだ。マリコさんじゃなく、マリコと。
「頭を下げて。腰を低くして。今から向こう側のコンビニの裏まで走ります。
上からくる流弾に注意して。幸い奴等は別のものを狙っているから
私達のほうにまで注意が届かないと思う。ライフルは持てますか?」
重い・・・と私は感じていたが、「ええ」と答え、私は走るバルトルの
後姿を見つめつつ、近くで起こる爆破に怯えつつ、がむしゃらに後を追った。
爆破の音が耳に痛い。それと風だ。土ぼこりが起こり、視界がよくない。
さっきまでは、すぐ目の前にいたバルトルが、段々と遠のいていくのが
うっすらとわかる。
遅れてはいけない。
ここで立ち止まれば私は取り残され、きっと誰が敵なのかもわからないまま
「奴等」に殺されるんだろう。
ライフルを下げている肩が痛い。腰も。
ずっとこの姿勢のままで走り続けなくてはいけないのだろうか。
でも、置き去りにされるのだけはマッピラだ。
私はピッチを上げ、バルトルとの差を縮めようとした。
- 47 名前:小鳥 :04/06/01 17:58 ID:VabVeHrM
- ピッチを上げるとすぐに、呼吸が苦しくなった。
バルトルは私の何倍もの荷物をしょっているのに、もうあんな向こうまで行ってしまった。
目的地まで、あと300メートルというところか。
私はその倍はありそうだ。
私の3メートル後ろで爆破があった。
爆風で私はバランスを崩し、倒れそうになる、左手を地面に添え、体勢を立て直そうとすると、
地面の尖った小石が私の手のひらを切り、痛さが体を貫いた。
ああ、倒れる、と思ったその時、体が宙に浮いた。
バルトルだった。
バルトルは、私のライフルと荷物を取り、「待ってますから」とニコリと笑い、
そのまま前方へと走っていった。
私はシャツの袖を口で切り、血で真っ赤にそまった手にその布を巻きつけ、
また、彼の後をピッチをあげて追った。
喉が渇く。
- 48 名前:小鳥 :04/06/01 21:40 ID:VabVeHrM
- 上のはここでの下書きに使いました。↓リンク。
おはなし
http://etc2.2ch.net/test/read.cgi/bobby/1084694668/
- 49 名前:小鳥 :04/06/08 18:51 ID:FJ/cbd3w
- あの子を殺して死のうかと一瞬思った。
- 50 名前:小鳥 :04/06/09 23:07 ID:FJ/cbd3w
- 「泣いてるの?」
少女は男に訊ねた。
「やぁ、君かい」
男が返事をした。
「どうして泣いてるの?」
「君だって泣いてるじゃないか」
「そうね」
「マリコに会ったんだね」
「うん」
「大丈夫、泣かなくていいんだよ。こっちにおいで」
少女は泣きながら男の元へと近づいた。
男は少女をぎゅっと抱きしめこう言った。
「また、人を殺してしまったのかい?」
少女はそれには答えず黙ったまま泣いている。
「また繰り返される前に僕らの関係を見直そうか。
無意味な繰り返しになったとき、僕らはとても傷つくから。
君も僕もどんどんすり減っていってしまうよね。
時間の無駄だとは思わないかい。」
「無駄だわ。この世界の中ではばをきかせてる繰り返し。
全部いらないわ。だって、こんな事が繰り返されてれば
いつかは脳みその機能が停止しちゃうわ。」
「君がそう思うなら、きっとそのとおりなんだろうね」
男は頷いて、それから少女の瞼にそっと口づけをした。
- 51 名前:Classical名無しさん :04/06/13 01:09 ID:dSy.15yk
- てす
- 52 名前:ファック名無しさん :04/06/13 01:13 ID:5OZgYBzk
- お大事に
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